プリンターとサプライヤーがつくるスクリーン印刷の未来

第26期

2026.2.20 2月例会&新年会

2026 年!最初のイベントになります! 今回は名古屋での開催です。

当日は晴天に恵まれ、非常に心地よい気候となりました。

会場は駅前の 「貸会議室 KUWAYAMA 408 レガート」 です。

総勢34名もの方々にご参加いただき、 誠にありがとうございました。

名古屋でこれほど大規模なイベントを開催できたことは、 運営冥利に尽きます。

 

 

今回は 「製版」 をテーマに、 奥深い “スクリーンマスク”の世界を皆さまと共に学びました。

「製版→マスク→マスカレード」 この遊び心あふれる発想から生まれた例会。

人のファントムを迎えいよいよ幕開けです!

 

 

事務局の山村さん (大力) が妖艶な雰囲気を醸し出しながら、 絶妙な雰囲気を創ってくれました。

 

 

 

 

会場の外では今回の主役! ファントムが準備万端! 登場に備えています。
先ずはファントムの紹介から

 

 

hantcen構造を見抜く着
「デザインが” 機能” に変わる瞬間」
産業を支える3つのマスク/スクリーンメタル・フォトの基礎講座
株式会社ソノコム 西田様
https://www.sonocom.co.jp/ja/index.html
まるで学者のような雰囲気すら醸し出しています!

 

 

「スクリーンマスク革命!?」

高精細 × 高精度を極める最先端テクノロジー講座

ミタニマイクロにクス株式会社 青木様

https://mitani-micro.co.jp/

デジタルマイスターな感じがファントムと絶妙なマッチングです!

 

 

「製版ソムリエから学ぶ最適な1版を選び取る技術」
メッシュ株式会社 鈴木様
https://www.mesh.co.jp/
製版ソムリエという肩書を背負える唯一の存在か!?

 

 

「超高繊細スクリーンマスクの世界」
中沼アートスクリーン株式会社 山谷様
https://www.nakanuma.co.jp/
締めはこの方がスタンバイ!

 

 

1 番手は西田さん
共通部分のスクリーンマスク・メタルマスク・フォトマスクの概要説明から。
日頃から当社はポリエステルメッシュのみを使用していますので、 その他のマスクに興味津々です。
ステンレスメッシュの特性も分かり易く説明してくれましたね。 西田節がとても心地よかったです。

 

 

自社紹介では 「ソノコムの強み」 を語っていただきました。
ロータリーイン印刷用マスク! スクリーンは平版でしょ!と驚きを隠せません。

エレクトロニクスの世界で無くてはならない存在ですね。

 

 

2 番手は青木さん
自己紹介を聞いて、 この人は科学者か! と思う経歴! 公には語れないほど先端技術を開発しています。
そんな彼が語る” 業界屈指のマスクテクノロジー“ 7 種類のメッシュを備え、高精度・高繊細・
帯電防止・撥水撥油性 マスクレス露光など豊富なスクリーンマスクを提供しています。
青木さんがプレゼンターに入って貰えたことで、 グッと深みが出ましたね!

 

 

3 番手は鈴木さん
前職はホテルマン。 この笑顔はとても天職だったのではと思いましたが、 今は同業です。
製版ソムリエと呼ばれるに相応しい人柄を感じます。
「商いは口ではなく心でおこなうものなり」という経営理念とスクリーン総合メーカーとしての
幅広さが鈴木さんと重なります。
岐阜県各務原市テクノプラザには太陽光パネルを敷き詰めた環境配慮型の 「SP LABOratory」 も素敵です!

 

 

 

ラストは山谷さん
最後をまとめるに相応しいプレゼンテーションでした。
スクリーン印刷は商業から工業と幅広いレンジです。 その誰もが分かり易い説明でした。
自社アピールは 「超フラットスクリーンマスク」 超にこだわる平滑性と優れた解像度が連続印刷の
ニジミを抑えます。 ここは製版も印刷も出来る無二の存在です。 技術力、 管理力の高さを痛感しました。
創業者の書籍を紹介するあたりの “経営者に対する敬意” は心に刺さりました。

 

 

ここで1 部は終了です。
会場には各ファントムが持参してくれた製品サンプルが陳列されています。
参加者はスクリーン印刷の第一線で戦う方々ばかりですが、 サンプルの技術力の高さに食い入るように
ルーペで見ています。 現物を見ると分かる繊細かつ高度な印刷技術でした。

 

 

 

ファントムと自社サンプル! 現物があるとないでは伝わり方が全く違います。
わざわざサンプル持参で名古屋までありがとうございました。

 

 

後半は事前アンケートをまとめた質問コーナー
・高精細画像に対する振り角度 (バイアス) の設定方法は?
・紗の種類、織りの種類、 その組み合わせなど、 それぞれの印刷仕上りの違いや特徴について

 教えてください?

・ステンレスメッシュとポリエステルメッシュの使い分けの基準は?
担当ファントムが丁寧に解説してくれました。

 

 

Q: 半導体メーカーに納入実績はありますか?という質問に「あります!」 と西田さん!
製版メーカー代表としての確固たる自信を感じました。笑

 

 

後半戦をまとめる名司会者は東風谷さん (印刷紙業社)!
時間調整もバッチリ!これは今後に期待大です!

 

 

締めは副会長の川井さん ( ミノグループ )
「資機材メーカーとプリンターが集う S-Cube だからこそ実現する例会です!」
「4 月例会、6 月例会、 総会、 次年度研修旅行まで計画は進んでいます!」
会長のお株を奪う何とも行き届いたメッセージ! 未来の S-Cube に安堵する瞬間でした。

 

 

最後は会長の私から4月例会のご案内です。 次回は静岡県掛川に工場視察に伺います。
“座学” と ”現場視察” の組み合わせがより学びを実践に繋げられると信じております。

 

 

最後は記念撮影! 総勢 34 名! 頼もしい仲間に感謝です。
さてここからは会場をかえて遅めの新年会です。 会場は VISCA 愛知県名古屋市西区名駅 2-34-17
黄金の爆香にんにくチキンやシュラスコを堪能。 ビュッフェスタイルで食べ放題 + 飲み放題プランです。

 

 

なんとここで早々に 2 名が帰られます! 半貫さん ( サン工芸 ) と田中さん ( 光毅 )
ん? 福井さん ( アクト技研 ) も帰られましたね。 次回ゆっくりお話ししましょう!

 

新年会の乾杯は名古屋代表 野田さん ( 太美工芸 )
SNS を活用して自社製品をバズらせた敏腕経営者!

 

 

ここはファントム席! 紹介はなし!
この仮面が羨ましい! ファントムに成れなかった
自分が悔やまれます。 涙

 

さ〜サクッと紹介していきます。
なかなかお話出来ず、 あの人だれでしたっけ? ってことありますもんね。

 

 

左から中野理事 ( ナカノケミカル ) と佐藤さん 

( サトーグランド ) 右から東風谷理事 ( 印刷紙業社 ) 

と久しぶりの上村さん ( 上村考版 ) ! 上村さんは

相変わらずエネルギッシュな感じが良いですね!

 

 

左から尾関さん ( 文化社 ) と野田さん ( 太美工芸 )

右から吉野理事 ( エクセルプラス ) と

梶川さん ( 八欧産業 )

尾関さん ! 笑顔素敵過ぎでしょ ! 笑

 

 

左から村田さん ( 山王テクノアーツ ) と
市原さん ( 岐阜グランド社 )

右から長澤さん ( 山王テクノアーツ ) と

松本さん ( デカルジャパン )

アニキも松本さんも楽しそうで何よりです。

 

 

左から藤村理事 ( ニューロング精密工 ) と
山村事務局 ! お疲れ様でした !

右から磯部さん ( ヘリオグラフ・ジャパン )
磯部さんも名古屋までようこそ!

 

ここからは新人さん紹介です ! 懇親会でご挨拶をいただきました !

 

 

まずは小林さん ( 東洋マーク )
https://toyo-mark.com/
長野県諏訪市からご参加ありがとうございます。
印刷から成型・切削まで一気通貫体制!
是非工場見学させていただきたいです!

 

 

そして浅津さん ( 帝国インキ製造 )
https://www.teikokuink.com/
印刷の出来栄えはほぼ「 製版 」で決まる! と
聞いてインキメーカーとして安堵! 笑

深い世界をしってらっしゃる方ですので、
是非ゆっくりお話を聞かせていただきたいです。

 

 

只野さん ( 太美工芸 )
https://www.taibi.co.jp/
SNS でお馴染みの店長さん!
太美工芸様から2 人目!
店長への期待は半端ないのでしょう。

 

 

川村さん ( 原プロアート )  https://haraproart.jp/
以前は自動車関係の営業マン!
「 外に出て学んできて 」 という谷口社長からの
熱い想いを感じます。
W サカイに次ぐ W カワムラですね。
これからも皆様のご参加お待ちしております!

 

 

右手前は山田さん ( 名栄社 ) !
今回は酒井 ( 日本標示 ) さんが雪の為、
参加できなかったので、 寂しかったですね。

 

 

右から平井さん ( トーヨーコーポレーション ) と
細井さん ( アイ・エス・エム )
細井さんが名古屋まで足を運んでくださるなんて! 驚

 

 

真ん中が江守さん ( 日本特殊織物 ) です。
この3人! 業界のエキスパートが集った!
って感じですね。 いい写真です。

 

 

真ん中が清水さん ( NBC メッシュテック ) です。
楽しそうな 3 人ですね。 笑

 

 

新年会も終了!
2 月例会は忘年会と同様に” 座学と懇親会 ” のセットでした。 ネットワークを広める絶好の機会でした。
例会で学んだ情報をもとにしっかりと自社の事業に結びつけて欲しいと思います。


二次会は Tres+ ( トレスプラス ) イタリアンの 2 階にある隠れ家的なバーです。

 

 

1 次会ではゆっくり話が出来なかったという声もあり、 今回は 2 次会まで飲み屋をセッティング。
話尽きることがないですね。 素敵な仲間に巡り合えて感謝の限りです。

 

 

最後は前会長と前事務局のツーショット!
右は川村さん ( 特殊印刷 ) です。 いつも北海道からありがとうございます!

 

 

全体写真! でレポートは終了となります。 皆さまお疲れ様でした。
名古屋開催の例会でここまで多くの方に参加していただき、 誠に有難うございます。
4 月、 6 月と工場見学を予定しておりますので、 こちらも奮ってご参加ください。
次回皆様にお会いできることを楽しみにしております。

                           会長 : 堺 ( プリントス )

 

 

第26期

2025.12.19 12月例会&忘年会

2025年、 最後のイベント!
S-Cube 12 月研修会の会場へ向かいます。 久しぶりの新宿です。
会場は「ビジョンセンター西新宿304号室」。

 


 

受付を担当してくれたのは、 藤村理事 (ニューロング精密工業) と中野理事 (ナカノケミカル)
後ろに写っているのは西田副会長(ソノコム)です。
次回2月例会の担当責任者です! 期待しております!

 

 

14:30 いよいよ 「ダイレクト製版熱闘! Presentation League」 の開幕です。
ダイレクト製版の基礎知識から最新の業界動向まで、 技術勉強会を軸にした構成で開催しました。
今回のプレゼンテーターは以下の4名です。
川井 啓司様 (株式会社ミノグループ) https://www.mino.co.jp/
・磯部泰斗様 (ヘリオグラフ・ジャパン株式会社) https://heliograph.co.jp/
・船城拓也様 (株式会社トーヨーコーポレーション) https://www.toyoc.co.jp/
前川眞也様 (株式会社セリアコーポレーション) https://www.seria.co.jp/
約1か月前からZoom ミーティングを行い、 より実りある勉強会となるよう、
各社に準備をしていただきました。

 

 

満員御礼。 参加者は過去最高の51名。
会場は開始前から熱気に包まれていました。
久しぶりにお会いできた方も多く、大変うれしい限りです。

 

 

オープニングトークは、私・会長の堺が担当しました。
「エクセレントカンパニーの現状報告」 とともに、
『なぜ今、ダイレクト製版を勉強しておく必要があるのか?』というテーマで、
製版用フィルム減産の現状を 「当社の実例」 や 「事前アンケートの集計」を
交えながらお話ししました。

 

 

トップバッターは、ミノグループの川井副会長
今回の研修会の担当責任者でもあります。
まずは「ダイレクト製版とは何か?」という
基礎的な部分から解説していただきました。
各社共通の考え方や前提条件が整理されており、
全体像をつかむには非常に分かりやすい内容でした。

 

 

「まずは大枠を理解したい」という方には、
ここまでの資料だけでも十分だったのではないでしょうか。

 

 

続いて、ミノグループが取り扱うダイレクト製版装置 (GIS社) の紹介です。
数年前と比べると、デザインやラインナップが大きく進化しており、
技術の成熟を感じました。
装置メーカーが選定した機種という点でも安心感があります。
個人的には、 インクジェット方式の PojiJet-CTSも気になる存在です。

 

 

 

2番手は、ヘリオグラフ・ジャパンの磯部さん。
グラビア印刷分野での営業展開についてもお話しいただきました。
「UV-Star」 など、 グラビア分野ではすでにダイレクト製版が広く普及していることが印象的です。
今後は、シルク・オフセット・グラビアといった印刷方式の垣根も、さらに低くなっていくでしょう。
その意味でも、磯部さんの視点は非常に重要だと感じました。
また 「Screen! Cube」 というネーミング。 まさに 「S-Cube」。 合格です。

 

 

3番手は、 トーヨーコーポレーションの船城さん。
本日は伊藤様、 村田様とともに、3名でご登壇いただきました。
意気込みを感じます。
伊藤様の、まさに“技術者” という鋭い眼差しが印象的でした。

 

 

「DYNA-CTS」は展示会でも拝見していましたが、
改めて“これぞダイレクト製版” と感じさせる装置です。
国内での販売実績についても、非常に気になるポイントでした。

 

 

 

そしてトリを務めていただいたのは、セリアコーポレーションの前川さん。
セリア様では、すでにダイレクト製版を営業の軸として展開されているだけあり、
非常に現実的で説得力のあるお話を伺うことができました。
私が初めて現場でダイレクト製版装置を見たのも、 セリア様の機械 (CST社) でした。
当初は縦型構造による寸法精度に不安を感じていましたが、
重厚なフレームによる高い剛性を実際に目にし、その不安が払拭されたことをよく覚えています。

 

られた時間をやや超えてではありましたが、 自社製品の紹介にとどまらず、
スクリーン印刷業界が抱える将来課題を、ダイレクト製版によってどう解消していくかという視点まで
踏み込んだ、 非常に示唆に富む内容でした。
内容の濃さと語りの巧みさに、すっかり引き込まれました。

 

 

後半戦はトークセッション。
事前に S-Cube 会員から集められた質問に、パネル形式で回答していただきました。
「ダイレクト製版の魅力をズバリ一言で!」
「ダイレクト製版 vs フィルム製版の10年後の市場比率!」 など、
回答も良い意味で割れ、非常に盛り上がりました。 プレゼンとは違うリアルな声を聞くことができました。

 

 

司会を務めてくれたのは山田さん (名栄社)。
お疲れさまでした。
質疑応答の時間が読めない状況の中、
見事に取りまとめてくださいました。
これからのS-Cubeを背負っていく若者が、
また一人増えました。

 

 

青木さん (ミタニマイクロニクス)、高橋さん (ソノコム)、 野田さん (太美工芸) も
ご質問ありがとうございました。
こうした場面で、さらっと質問が出てくるのは、運営側として本当にありがたいですね。

 

 

最後は、すでにダイレクト製版設備を導入されている
熊沢印刷工業の熊沢様より所感をいただきました。
設備導入に向けた決意から、 補助金や設備重量など
想定外のエピソードまで、大変参考になるお話でした。
また、ご子息へバトンタッチされるとのことで
S-Cube の退会が決まっており、 ささやかではありますが花束を贈呈。
いつも前向きでエネルギッシュな熊沢さん。
今後はご子息のご活躍を期待しています。

 

 

最後は、 西田副会長 (ソノコム) に
締めていただきました。
このやわらかいトーク、いいですよね。

 

 

最後は記念撮影。

 

 

S-Cube の 「S」 を両手で表していますが、周りをキョロキョロ確認している人がちらほら。
福井さん (アクト技研)、 切れていました。 申し訳ないです。

 

 

 

 

忘年会場は Spanish Dining Rico https://rico.tokyo/
会場にいち早く到着されていたのは、
松本さん (デカルジャパン)。
研修会には間に合いませんでしたが、
忘年会はばっちりです。

 

 

いよいよ忘年会の始まりです。
例年はここからスタートだと思うと、
事前研修会はやはり 「アリ」 ですね。
皆様お忙しい中、 時間を調整して集まっていただいていますので、
少しでも実りある時間を提供できればと思っています。
ここの仕切りは酒井理事 (日本標示:北海道)。
お待たせしました。

 

 

できるだけご紹介していきます。
左手前から、 山崎さん/梶川さん (八欧産業) 尾関さん (文化社)、 吉野さん (エクセルプラス)
・・・マジ? 坂田さん (東京特殊印刷工業) 気づきませんでした (笑)
高橋さん 宮本さん (ソノコム)、沢藤さん 大友さん (サン工業)

 

 

左手前から、
細井さん (アイ・エス・エム)、
永瀬一郎さん (ミノグループ)、
熊沢拓哉さん(熊沢印刷工業)

 

 

左手前から、
村井さん/船城さん (トーヨーコーポレーション)、
青木さん (ミタニマイクロニクス) を挟んで、
伊藤さん (トーヨーコーポレーション)

 

 

左手前から、
藤田さん (藤田孔版: 広島からようこそ!)、
吉本さん (泰)、 中野さん (ナカノケミカル)

 

 

左前から、
磯部さん (ヘリオグラフ・ジャパン)、
堺 (プリントス / 現会長)、
山谷さん (中沼アートスクリーン/前会長)、
山田さん (名栄社)、 川井さん (ミノグループ)

 

 

左が鈴木さん(メッシュ)、
右が野田さん (太美工芸)

 

 

少し遠目でまとめてしまい申し訳ありません。
奥のテーブル、 左奥から、 東風谷さん (印刷紙業社)、 中里さん (佐々木工業)、 福井さん (アクト技研)、
濱野さん (アイグラフィックス社)、 西田さん (ソノコム) ・・・遠い。
手前のテーブルは、 田代さん (東京特殊印刷工業)、 前川さん (セリアコーポレーション)、
木所さん (P-Tech ASSIST)、 市原さん (岐阜グランド社)、 岩瀬さん/山崎さん (山王テクノアーツ)、
中西さん (東洋インキ)、 熊沢さん (熊沢印刷工業)

 

 

右から2番目、 福富さん (プラス銘板)。
なんと最西端長崎よりご参加いただきました。
今年7月福岡 小倉の展示会でお会いして意気投合。
入会、 お待ちしております。

 

 

3人飛ばして、 一番右が山村事務局(大力)。
今回も事務局、 本当にお疲れさまでした。 
感謝です。

 

 

熊沢親子。 いいですね。
江守さん 日本特殊織物) もそうですが、
S-Cube 親子対談も面白そうです。

 

 

中締めは、中里さん (佐々木巧芸)。
この方の S-Cube 愛も相当なものです。
今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

お店の前で記念撮影。

 

 

都庁のライトアップがとてもきれいだったので、
ここでも一枚。
右端は長澤さん (山王テクノアーツ)。

 

 

まだまだ続く S-Cube 忘年会。
2次会会場へ向かう途中で
素敵なオブジェを発見し、ここでも一枚。

 

 

素敵なオブジェを発見し、ここでも一枚。
2次会は BAN × KARA ZONE-DS https://bankara-ds.com/
バンドの生演奏をバックに歌うと、 本当に気持ちがいい。
この体験は、 S-Cube 以外ではなかなかできませんね。
お店探しも勉強になるのがS-Cube の強み。
大人数で楽しめるエンターテインメント、 全国各地にまだまだ名店があります。

 

 

 

そりゃ、この人が盛り上げますよね (笑)

 

 

最後は近場のお店で反省会…というより、
今後のS-Cube について語り合いました。
ここで学ぶことも、 本当に多いです。

 

 

改めて、2025年のS-Cube活動へのご協力、
誠にありがとうございました。 2026年がスタートしました。
皆様が S-Cube に参加することで個々の事業や仕事の成果に
つながるような企画を進めていきたいと思っております。
この炎のような熱い想いを胸に、
本年もよろしくお願いいたします。